毎月の訪問の際の業務は?

1.自計化(事業者にて会計ソフトにデータ入力)されている顧問先では、まず会計処理上のご不明点を確認。
2.入力された月の経理処理を、必要に応じて領収書や請求書にて確認。
3.誤っている処理の指摘、不明な処理の確認。
4.売上・仕入・経費の概算の状況をご説明、また今後の見込み、対応策を検討。
5.決算が近い場合は、決算見込みおよび納税見込みを報告。
6.経営者個人の節税、住宅ローンの話、融資の話、老後資金のための資産運用の話、社会保険の話等、事業者ごとのニーズ、タイミングに応じて必要な話をいたします。